2008年2月28日 (木)
2008年2月 4日 (月)
くるま~と六厩公園
昨日も飛騨高山に仕事で出かけたのですが、その帰り道普段は東海北陸道でそのまま帰るのですが、昨日は荘川まで一般道を利用して帰りました。その途中、荘川の六厩(むまや)という地域を通るのすが、ここは岐阜県内でも一番冷え込みが厳しいところで有名なところです。標高が1000mくらいあるのですが、北海道の内陸部とほとんど変わらない気温だそうです。この日も、夕方4時過ぎだったのですが、晴れていても気温は氷点下4度でした。
思い出すのは、数年前に友人達と新穂高スキー場がその年で閉鎖になると聞き、向かっている時に早朝6時ごろだったとおもうのですが、この辺りの高速道路の気温表示がマイナス15度だったことです。その日は特に寒い日だったのですが、氷点下15度の表示を見たときには流石にびっくりでした。
ここは、国道沿いの休憩所で、くるま~と六厩といますが、駐車場内もすごい雪で、そこのある水車も凍り付いていました。
2008年1月29日 (火)
2008年1月27日 (日)
2007年7月11日 (水)
2007年6月19日 (火)
2007年6月16日 (土)
2007年5月13日 (日)
2007年5月12日 (土)
高速道路に猿が。。
先日、東海北陸自動車道を走っていたのですが、郡上八幡から、岐阜方面に走った美並インターを越えたところで、トンネルを抜けたら、高速道路で目の前を猿が横切ったんですよ。あわてて急ブレーキを踏んで、撥ねたかと思ったのですが、ぎりぎりセーフで、道路の左側で待っていた別の一匹とガードレールを超えて山に入っていったようでした。無茶苦茶びっくりしましたね~。
このあたり、猿は時々見かけるのですが、高速道路に猿が入ってきたのは、まだ見たことがなかったんですよ。それが、まさか自分の車の前を横切るとは。。。
片側2車線で、まさか右側から、進入物があるとおもわず運転していたので、発見が遅れたからなのでしょうが、流石に猿は、撥ねたくないですよね~。まさに間一髪は、こういう時のことかと思いましたね。明日も、また同じところを走らなければならないので、山の中の高速でも、やっぱり左右は、気をつけなければいけませんね。。。
2007年5月10日 (木)
2007年5月 6日 (日)
きれいになった土岐川
私の地元を流れる土岐川、下流では庄内川と名を変える一級河川ですが、今では、ある程度きれいな川となり、アユも棲める川となりましたが、私が小学生の頃の今から30年以上前は、白い川で有名になった頃もありましたね。私の微かな記憶では、「白い川の白い街」というような本もあった様な気がします。
このあたりは、陶磁器の産地で粘土や、土を使うのでその影響で川が白くなってしまっていたようです。最近は、土などを川に流すようなことはなくなり、きれいになりましたが、雨が降ったりすると、その雨に紛れて土を流す人もまだいるようですが。。。
最近は、河原の整備もすすみ、洪水することもここ15年くらいはなくなりましたね。これも、私が小学生の頃だと思いますが、駄知線という線路の鉄橋が洪水で流されたりしたこともありました。
河川敷も、何ヶ所も公園のように整備され、地元の人間にとってはとっても便利になりました。我が家の愛犬たちも、この河川敷公園を十分利用させてもらっていますからねぇ~。便利になりましたよね。。。
2007年5月 5日 (土)
新穂高ロープウェースキー場
岐阜県には多くのスキー場がありますが、ここ何年かの間に、閉鎖に追い込まれるスキー場がいくつかでてきました。その中で、一番残念なのは、新穂高ロープウェースキー場だったですね。
このスキー場、平成15年の3月末日をもって閉鎖されてしまいました。新穂高のロープウェーは当然今でも営業はしていますが、そのロープウェーの山頂から、全く圧雪していない深い新雪を滑るコースは、他ではなかなかないんですよね。天気がいいときなど、当然景色は絶景ですし。。。その景色に見とれるととんでもないことになるような急斜面の連続で、かなりハードなスキー場だっだですね。
最後の年に、知り合いの若者2人と滑ってきたのですが、この日は一段と寒さがきつかったことを覚えています。慣れ親しんだスキー場がなくなるのは本当に残念なことですよね~。。。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
2007年5月 4日 (金)
土岐美濃焼まつり
毎年5月3日から5日までの3日間、岐阜県土岐市の織部ヒルズ いわゆる土岐美濃焼卸商業団地にて土岐美濃焼まつりが開かれています。この美濃焼まつり、今年で31回を迎えるんですよね。私が、小学生の頃には、陶器まつりといえば、4月の半ばの土日に、土岐市の街中で開かれていたほうを言っていましたが、いまでは商業団地のほうが有名になってしまっています。3日間で、人出予想は35万人で先日のテレビでは、東海地方では、一番人出がでると予想されていました。
地元の商業団地にある陶器商などが中心になって始めたものですが、いまでは陶器大廉売市 【テント市通り】を中心に、さまざまな体験コーナーもあり、大勢の人で賑わっています。昨日、今日と天気も良く、まずまずの人出だったようですよ。。
このときは、値切れば一段と安くなるので、値切れるだけ値切ったほうがおトクですよ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
2007年5月 1日 (火)
2007年4月11日 (水)
2007年4月 3日 (火)
岐阜県勢大垣日大決勝進出
今日、選抜高校野球の決勝戦ですが、地元岐阜県勢が、大垣日大が1959年以来の決勝進出です。小学生、中学生と野球一筋だった私にとっては、感慨が深いですね。1959年と言うことは、昭和34年、私の生まれる前なんですよね。つまり、私が生まれてからは、岐阜県勢は、決勝に進出したことがなかったということに。。。
確かに幼い頃から、高校野球は結構見ていたのですが、小学生の頃に、岐阜短大付属高校?で、湯口と言うピッチャーで甲子園ベスト4か、ベスト8で敗れて泣いた記憶が微かにあるくらいで、後は、ベスト8とまりで、最近岐阜城北が、確かベスト4まで進んだような記憶があるくらいですね。
夏の甲子園でも、昔は、三岐大会があって、三重県勢に敗れて、甲子園に出れなかったことも多かったような気がします。その点は最近夏の甲子園は、一県一校は、出場できるのでそういうことはなくなりましたが。。。
今日の決勝は、同じ東海勢の静岡の常葉菊川との東海勢対決で、秋の東海大会での再現です。このときは、常葉菊川に4対0で敗れているので、できればそのときの雪辱を果たしてもらいたいものです。
それにしても、高校野球は、監督の影響力が大きいんでしょね。坂口監督を招いて、甲子園初出場で、いきなり決勝進出とは、坂口采配も見事と言うしかありませんね。











最近のコメント